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.12第9期 第2四半期報告書 IR(適時開示)リリース | 株式会社フルスピード

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(1)

取 取

取 取

表紙

提出書類 取 四半期報告書の訂正報告書取

根拠条文 取 金融商品取引法第平ィ条の の 第 項取

提出先 取 関東財務局長取

提出日 取 成平イ 月平①日取

四半期会計期間 取 第9期第 四半期 自取 成平0 11月 日取 至取 成平1 月年1日 取

会社名 取 株式会社ネルスヌード取

英訳名 取 サuホホ取Spピピd取同関c.取

代表者の役職氏名 取 代表取締役社長取 取 田中取 伸明取 本店の所在の場所 取 東京都渋谷区円山町 番 号取 電話番号 取 0年 イウ平拠 ィィ①0 代表 取 事務連絡者氏名 取 管理本部副本部長取 栗田取 洋取 最寄りの連絡場所 取 東京都渋谷区円山町 番 号取 電話番号 取 0年 イウ平拠 ィィ①0 代表 取 事務連絡者氏名 取 管理本部副本部長取 栗田取 洋取 縦覧に供する場所 取 株式会社東京証券取引所取

(2)

成平0 月に当社連結子会社 り 成平ィ 月年0日に全株式をネモーニセダ株式会社 ネモーニセ ダ に譲渡 連結除外 り 株式会社パセカ゚ベン゜ンターヅセダ パセカ゚ベ に い ネ モーニセダに る 成平イ 月期決算作業の過程に い 適 取引 覚い 取

ネモーニセダ 成平イ 月 日付 ネモーニセダ 利害関係を暼 い外部専門家 弁護士 会計士 名 を含 特 調査委員会を設置 調査を進 り 取

当社に い 特 調査委員会を設置 ネモーニセダ委員会の調査 途 パセカ゚ベに い 過去に 行われ 疑われる 適 会計処理に関する事実関係 生原因の調査 析を行 いり 具体的に ネモーニセダ委員会に い 認定 れ 調査事実及び報告 容に関 の調査の範 方法 よび合理性に い

検証い いり 取

の結果 当社連結子会社 あ 期間に い 適 会計処理 行われ い 明 当社

四半期連結財務諸表の修正等必要 認 られる訂正を行う い 取

れらの決算訂正により 当社 成平1 月1平日に提出い 第9期第 四半期 自取 成平0 11月 日取 至取 成平1 月年1日 に係る四半期報告書の 部を訂正する必要 生 の 金融商品取引法第平ィ条の の 第 項の規定に基 四半期報告書の訂正報告書を提出する の あり す 取

訂正後の四半期連結財務諸表に 暼限責任取あ 監査法人により四半期ヤニューを り の四半期ヤニュー報告書を添付 り す 取

四半期連結財務諸表の 載 容に係る訂正箇所に い デ託Rセの修正 行い の 併 修正後の デ託Rセ形式のタータ 式 表示情報ネ゙゜ルを含 を提出い す 取

取 取

第 部取 企業情報取 取 第 取 企業の概況取

取 取 取 主要 経営指標等の 移取 取 第 取 事業の状況取

取 取 取 生産 注及び販売の状況取 取 取 (年)取販売実績取

取 取 取 財政状態 経営成績及びキホセクュンネューの状況の 析取 取 取 (1)取業績の状況取

取 取 (平)取キホセクュンネューの状況取 取 第 取 経理の状況取

取 取 取 四半期連結財務諸表取 取 取 (1)取四半期連結 借対照表取

(平)取四半期連結損益計算書取

(年)取四半期連結キホセクュンネュー計算書取 注 事項取

取 コエベンダ情報 取 取 株当 り情報 取 取 取 取 取

取 訂正箇所 取 線を付 表示 り す 訂正箇所 多数に及ぶ ら の訂正事項に い 訂 正後の を 載 り す 取

四半期報告書の訂正報告書の提出理由

訂正

(3)

注 当社 四半期連結財務諸表を作成 り すの 提出会社の主要 経営指標等の 移に い 載 り ん 取

売 高に 消費税等を含ん り ん 取

第9期第 四半期連結累計期間 よび第9期第 四半期連結会計期間の潜在株式調整後 株当 り四半期純 利益金 に い 潜在株式 存在する のの 株当 り四半期純損失 ある 載 り ん 取

取 取

第一部

企業情報

企業の概況

主要

経営指標等の

回次取

第9期取 第 四半期連結取

累計期間取

第9期取 第 四半期連結取

会計期間取

第 期取

会計期間取

自 成平0 月 日取 至 成平1 月年1日取

自 成平0 11月 日取 至 成平1 月年1日取

自 成1拡 月 日取 至 成平0 月年1日取 売 高 千円 取 ①んィ平0ん0平平取 年ん0イ平ん年拡0取 拡んィ平イんウ0ィ取 経常利益 千円 取 平年イん拡イィ取 ィイん①①1取 1んィ拠年ん①拡0取 四半期 当期 純利益又 純損失

△ 千円 取

△1平平んウ10 △1拠イん年ウィ取 拠ィィん1拡年取

純資産 千円 取 取 平ん拠1拡んィ①1取 平ん拠①1ん01年取

総資産 千円 取 取 拠ん平①イん①①拡取 ①ん①拡平んィウ0取

株当 り純資産 円 取 取 1拠ん①1ィ.年ウ取 平0ん0ィィ.①0取

株当 り四半期 当期 純利益金 又 純損失金 △ 円 取

△拠①拡.①① △1ん年0拡.ィウ取 ①ん0拡拡.1拠取 潜在株式調整後 株当 り四半期 当

期 純利益金 円 取

取 取 イん拠イ1.年拠取

自己資本比率 % 取 取 年平.1取 ィ平.0取

営業活動によるキホセクュンネュー取 千円 取

△1拡ィん拡年拠 取 拡0拠ん0拡年取

投資活動によるキホセクュンネュー取 千円 取

△1んィ年0ん0年ィ 取 △1ん拠年①ん拠ウ0取 財務活動によるキホセクュンネュー取

千円 取

1ん①拡平ん年ィ① 取 平ん年1①ん①①①取 現金及び現金 等物の四半期曒 期

曒 残高 千円 取

取 平ん0拠ィん0拠年取 平ん01①んウ10取

(4)

取 当社エルーハ 当社及び子会社 社 構成 れ テピパハュペークョン支援に係るキーニスの提供及び゜ンターヅ セダベタ゛゚の 営を主 る事業 展開 り す 取

取 当期より事業の種類 コエベンダを変更 り す 取

取 ゜ンターヅセダベタ゛゚事業の中に属 り ゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業 調に 大 いる に伴い 事業の実態を適 に 載する の事業コエベンダに変更い 取

[変更後の事業コエベンダ]取 取 テピパカンキルゾ゛ンエ事業取 取 ゜ンターヅセダベタ゛゚事業取 取 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業取 取 タータコンター事業取 取 の 事業取

取 取

取 当社エルーハの各事業の 容 次の り あり す 取 取 取

テピパカンキルゾ゛ンエ事業 取 (1 SゴO取

取 当社エルーハ 検索゠ングンを活用 キ゜ダ の 客や企業広告を行う企業に対 検索゠ングンの表 示 定基準 ゚ルガモゲヘ を解析 キ゜ダの状態を最適化する により 顧客のキ゜ダ 検索゠ング ン らの評価を高 られる を目的 SゴO 検索゠ングン最適化 キーニスの提供を行 り す 当 社のSゴO 顧客 指定するキーワード 顧客のキ゜ダ 予 定 られ に表示 れ 場合に料金 生する成 報酬型の料金体系を特徴 り す 顧客ッーゲに応 カンキルゾ゛ンエ型のSゴOキ ーニス 提供 り す 取

取 取

(平 モスゾ゛ンエ広告取

取 検索結果のヒーグに設定 れ 広告枠に表示 れるゾキスダ広告 モスゾ゛ンエ広告 検索キ゜ダの閲覧 者 検索キ゜ダ に表示 れる当 広告主のゾキスダ広告をェモセェ 場合にの 広告主の利用料 生する 組 り す 当社 アートーチュ゚株式会社及びザ閣閣普ホピん同関c. 提供するモスゾ゛ンエ広告 らびにカンゾンゼ連動型広告の販売を行 り す 用面に い 費用対効果の高い広告を出稿

るよう キーワードの選定 入曔価格の調整 広告原稿の作成 全面的にキフーダを行 り す 取 取 取

(年 の 広告代理取

取 当社エルーハ テピパハュペークョンに る顧客ッーゲに応 トヂー広告 モスゾ゛ンエ広告 外の 各種゜ンターヅセダ広告の販売代理を行 り す 取

取 取

(ィ 付 キーニス取

取 当社エルーハ テピパハュペークョンに る顧客のッーゲに応 キ゜ダ制作の や゚ェコス解析 入 力ネァーヘ最適化キーニス 各種ゼールの提供等 付 キーニスの提供を行 り す 取

取 取

゜ンターヅセダベタ゛゚事業 取 (1 情報キ゜ダ事業取

取 当社エルーハ 各種ゾーブに特化 情報を提供するキ゜ダの開 営を行い 第 者の い手 現れ 場合に 当社の 営するキ゜ダを売却 り す 売却の対象 るキ゜ダ 当社 企 開

キ゜ダに限定する にい 取

取 取

(平 ゴ記事業取

取 当社エルーハ 特定の に特化 各種ゴ記キ゜ダを 営 アンメ゜ン 商品の通信販売を行 り す の ペト゜ルゴ記の 営を り す 取

取 取

取 事業の 容の変更に 第 [事業の状況] [財政状態及び経営成績の 析](1 業績の状況を 覧 く い 取

取 取

(5)

゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業 取

取 ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ 広告主及び提携キ゜ダのヅセダワーェを構築 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告取引を仲 する情報クスゾヘ す 当社 自社 開 ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB を提供 り す 取

取 取

タータコンター事業 取

取 当社 成平0 月に株式会社パセカ゚ベン゜ンターヅセダを子会社化 タータコンター事業に参入 り す 取

取 取

の 事業 取

取 当事業に キ゜ダ売 仲 事業 株式会社パセカ゚ベン゜ンターヅセダ 提供 いる専用線キーニス ア ンメ゜ンコVコヤンタル事業等の業績 含 れ り す 取

取 取

取 当社の事業系統 の り り す 取

取 主要 関係会社に る異動 [関係会社の状況]に 載の り あり す 取

(6)

(1 当第 四半期連結会計期間に い の会社 新 に提出会社の関係会社 り 取

注 取 主要 事業の 容欄に 事業の種類 コエベンダの名称を 載 り す 取 取 取

(平 第 四半期連結会計期間に い 持 法適用関連会社 あ 株式会社ソッブ 当第 四半期連結会計期間に

い 当社 所暼する株式をす 売却 関係会社 く り 取

取 取

(1 連結会社の状況取

注 従業員数 就業人員 あり す 取

臨時 用者 ドーダタ゜ブー あり 当第 四半期連結会計期間の 均人員を 外書 載 り す 取

従業員数 当第 四半期会計期間に平①名増 り す 増 の理 テピパカンキルゾ゛ンエ事業 ゜ ンターヅセダベタ゛゚事業に る事業 大に伴う期中採用による の あり す 取

取 取

(平 提出会社の状況取

注 従業員数 就業人員 あり す 取

臨時 用者 ドーダタ゜ブー あり 当第 四半期会計期間の 均人員を 外書 載 り す 取 従業員数 当第 四半期会計期間に平1名増 り す 増 の理 テピパカンキルゾ゛ンエ事業 ゜ ンターヅセダベタ゛゚事業に る事業 大に伴う期中採用による の あり す 取

取 取

関係会社の状況

名称取 所取

資本金取 千円 取

主要 事業の 容

議決権の所暼割 合又 被所暼割 合 % 取

関係 容取

株式会社コS記取 東京都渋谷区取 拡イん000取

テピパカンキルゾ゛ ンエ事業取

イ平.0 役員の兼任 名取

従業員の状況

取 取 成平1 月年1日現在

従業員数 人 取 平1ウ 平ィ 取

取 取 成平1 月年1日現在

(7)

(1 生産実績取

取 当社エルーハの事業 キーニスの提供にあ り 製品の生産を行 い い 載 り ん 取 取 取

(平 注状況取

取 当社エルーハ SゴO ゜ンターヅセダ広告代理 各種゜ンターヅセダベタ゛゚の 営等を行 り す れら事業の性格 注状況の 載に馴染 い 載 り ん 取

取 取

(年 販売実績取

取 当第 四半期連結会計期間の販売実績を事業の事業区 に示す 次の り あり す 取

注 総販売実績の10% を占 る販売顧客に 当する の あり ん 取 の金 に 消費税等 含 れ り ん 取

事業区 の方法の変更取

事業区 の方法に い 従来 事業の種類ン性質の類似性等の観 に基 区 り

第 四半期連結会計期間より゜ンターヅセダベタ゛゚事業の中に属 り ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 事業 調に 大 いる に伴い 事業の実態を適 に 載する ゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業

区 する に変更 り す 取 取 取

取 当第 四半期連結会計期間に い 経営 の 要 契約等の決定又 締結等 あり ん 取 取 取

業の状況

生産

注及び販売の状況

事業区 取

当第 四半期連結会計期間取

金 千円 取 構成比 % 取

テピパカンキルゾ゛ンエ事業 取 1ん拠1①ん平イイ取 イ拡.イ取

SゴO取 ィ年ウんイ1イ取 1ィ.年取

モスゾ゛ンエ広告取 1ん平①①ん拠ィ拠取 ィ1.イ取

の 広告代理取 ウ①ん0イ平取 平.イ取

付 キーニス取 年イん拠年拡取 1.平取

゜ンターヅセダベタ゛゚事業 取 年イ平ん拠平ィ取 11.イ取

情報キ゜ダ事業取 平ィんイ平ィ取 0.拠取

ゴ記事業取 年平拠ん平拡拡取 10.ウ取

゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業 取 ィ①年ん拠0ィ取 1イ.平取

タータコンター事業 取 1①1ん0イウ取 イ.年取

の 事業 取 平①ィん年年0取 拠.ウ取

消去又 全社 取 △イん拠拠平取 △0.年取

合計取 年ん0イ平ん年拡0取 100.0取

(8)

取 文章中の将来に関する事項 当四半期報告書提出日現在に い 当社エルーハ 当社 連結子会社及び持 法適 用関連会社 断 の あり す 取

取 取

(1 業績の状況取

取 当第 四半期連結会計期間に るわ 国経済 世界的 金融 機 円高の進行 株価の 迷の影響を 実体経済に い 用情勢 悪化する 晙気 迷の 途を辿る展開 り 当社エルーハ 事業を展開 いる゜ンターヅセダ広告市場に 平00拠 日本の広告費 株式会社電通 成平1 月公表 による 成平0 の市場規模 ①ん拡拠年億円 前 比1①.年%増 引 続 伸長 いる のの 晙気 減速等の影響を 前 より 成長率 鈍化い 取

取 のよう 事業環境の 当社エルーハ 強 あるテピパブーォゾ゛ンエ力 自社の営業力を活用 テピパハ ュペークョン支援に係る各種キーニスの提供 よび゜ンターヅセダベタ゛゚の 営に注力 いり 積極 的 事業活動 奏 売 高 成長い 利益に関 高利益率のSゴO 外の事業規模 大

により 売 の成長に比 売 総利益 や 伸び り 第 四半期会計期間中の本社 アネ゛スの移転に伴い 販売費及び 般管理費 主に 地代家賃 の固定費 増 ら営業利益 減 少い の 第 四半期に計 本社移転費用 よび固定資産除却損に え 後 続く 想 定 れる厳 い経済環境に備え 第 四半期に 後収益 献の見 い資産に い 適正に評価 特 損 失を計 する い 主 対象 当社 保暼する売却や収益 献の見 いキ゜ダ よび子 会社 株式会社ネルスヌードダメパル 営する゜ンターヅセダによる国 航空券の販売事業 らの撤退に伴う 損失 り す れらの特 損失により 第 四半期累計期間に い 四半期純損失を計 する

り 取

取 情報キ゜ダ事業の方針に い キ゜ダ売却の対象を当社 企 開 キ゜ダに限定する に変更 い れに伴い 外部 ら購入 キ゜ダの売却 行わ い の 情報キ゜ダ事業の 部 ら 撤

退する い 取

取 により 当第 四半期連結会計期間に る売 高 年ん0イ平ん年拡0千円 前 期比イ平.拠%増 営業利益 ィ年ん拠年ィ千円 前 期比拠ウ.①%減 経常利益ィイん①①1千円 前 期比拠ウ.1%減 四半期純損失1拠イん年ウィ千円

り 当第 四半期連結累計期間に る売 高 ①んィ平0ん0平平千円 前 期比①拠.1%増 営業利 益平ィ1んウ平0千円 前 期比①平.拠%減 経常利益平年イん拡イィ千円 前 期比①年.年%減 四半期純損失1平平んウ10千

円 り 取

取 取

取 事業の区 の営業概況 次の り あり す 取

取 従来 事業の区 を テピパカンキルゾ゛ンエ事業 ゜ンターヅセダベタ゛゚事業 タータコンター事

業 の 事業 の り ゜ンターヅセダベタ゛゚事業の中に属 り ゚ネ゛モ゠

゜ダ広告事業 調に 大 いる に伴い 事業の実態を適 に 載する 当期 成平1 月期 よ

り の事業区 に変更い 本文中の前 期比の数値 参考値 載 り す

前 期 適 に比較する 前期の数値に関 変更後の区 に準 計算 前 期比を算 出 り す 取

取 取

[変更後の事業の区 ]取

取 テピパカンキルゾ゛ンエ事業 SゴO モスゾ゛ンエ広告 の 広告代理 付 キーニス取 取 ゜ンターヅセダベタ゛゚事業 情報キ゜ダ事業 ゴ記事業取

取 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業取 取 タータコンター事業取 取 の 事業取

取 取

テピパカンキルゾ゛ンエ事業 取

取 当事業 企業のテピパハュペークョンのッーゲ 高 る 当社の強 を最大限に活 積極的 営業活動を行 いり 新規顧客の 大に注力 SゴM *1 の各商曩の 営に 努 いり 取

取 の結果 当事業の売 高 当第 四半期連結会計期間 1ん拠1①ん平イイ千円 前 期比1拠.0%増 当第 四半期連結累計期間 年ん拠拡1んウ①①千円 前 期比平拡.0%増 り 取

取 取

(9)

゜ンターヅセダベタ゛゚事業 取

取 当事業 情報キ゜ダ事業 よびゴ記事業 属 り す 取

取 情報キ゜ダ事業 各種ゾーブに特化 情報キ゜ダを企 広告枠 よび当 キ゜ダの販売活動を行 いり 前期中に収益力のある大型キ゜ダを売却 により 前 期 比較する 広告収入 大幅に減少

い 当第 四半期連結累計期間に 合計 キ゜ダ 成平1 月付 を売却い 取

取 ゴ記事業に い 主に法人顧客向 のゴ記キ゜ダに特化する事業戦略に基 合計1年キ゜ダの 営に注力

いり 晙気減速の影響を 法人顧客の需要 迷 により 売 減少い 当事業に

株式会社ネルスヌードダメパルの 営する゜ンターヅセダによる国 航空券販売事業 よび株式会社パセカ゚ ベン゜ンターヅセダ 行うペト゜ルゴ記の 営 属 り す ゜ンターヅセダによる国 航空券の販売事業

撤退する い 取

取 の結果 当事業の売 高 当第 四半期連結会計期間 年イ平ん拠平ィ千円 前 期比平平.0%増 当第 四 半期連結累計期間 拠年年ん0イ平千円 前 期比①イ.ィ%増 り 取

取 取

゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業 取

取 当事業を早期に第 の収益の柱に育成す く 自社開 ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB の 販を積極的に行い 新規顧客数 よび提携キ゜ダ数 調に増 い 顧客当 りの売 を 大

る取組 に 注力 売 の 大に 献い 取

取 の結果 当事業の売 高 当第 四半期連結会計期間 ィ①年ん拠0ィ千円 前 期比1ウイ.①%増 当第 四 半期連結累計期間 拠ィウんウ拠平千円 前 期比1拠イ.年%増 り 取

取 取

タータコンター事業 取

取 当事業 株式会社パセカ゚ベン゜ンターヅセダ 行うタータコンター事業 対象 り す 引 続 積 極的 営業活動に努 結果 当事業の売 高 当第 四半期連結会計期間 1①1ん0イウ千円 当第 四半期連結 累計期間 年平①ん1ウ①千円 り 取

取 取

の 事業 取

取 当事業に キ゜ダ売 仲 事業 株式会社パセカ゚ベン゜ンターヅセダ 提供 いる専用線キーニス ア ンメ゜ンコVコヤンタル事業等の業績 含 れ り す 当事業の売 高 当第 四半期連結会計期間 平①ィん年年0 千円 当第 四半期連結累計期間 イ年イん拡拠イ千円 り 取

取 取

取 取

(平 キホセクュンネューの状況取

取 当第 四半期連結会計期間曒に る現金及び現金 等物 資金 いう 税金等調整前四半期純 損失の計 投資暼価証券の取得 あ のの 借入の実行 の資金の増 により 第 四半期連結会計期間 曒に比 ィ年0ん年イ①千円増 平ん0拠ィん0拠年千円 り 取

取 当第 四半期連結会計期間に る各キホセクュンネューの状況 次の り あり す 取 取 取

営業活動によるキホセクュンネュー 取

取 営業活動による資金の増 年①①ん拠ィ①千円 り れ 主に税金等調整前四半期純損失平①ウん0拡拠千円の 計 あり 入債務の増 平0ウんィィィ千円 減損損失の計 1ウ1ん100千円による の あり す 取 取 取

投資活動によるキホセクュンネュー 取

取 投資活動による資金の減少 ィん①①年千円 り れ 主に暼価証券の取得による支出1ィ拡ん000千円 あ り 保証金の返金による収入ウ平んウィウ千円 連結の範 の変更を伴う子会社株式の取得による収入①1ん年イイ千 円 あ による の あり す 取

取 取

*1取 SゴM取

(Sピバメc景取ゴ関普務関ピ取Mバメペピャ務関普)取

検索゠ングンブーォゾ゛ンエ 取

(10)

財務活動によるキホセクュンネュー 取

取 財務活動による資金の増 ①拠ん1ウィ千円 り れ 主に長期借入金の返済による支出拠ウん拡ィ拡千円 あ のの 長期借入れによる収入1拡1ん①00千円 あ による の あり す 取

取 取

(年 事業 及び財務 の対処す 課 取

取 当第 四半期連結会計期間に い 当社エルーハ 対処す 課 に い 要 変更 あり ん 取 取 取

(ィ 研究開 活動取

(11)

(1 主要 設備の状況取

取 当第 四半期連結会計期間に い 主要 設備に 要 異動 あり ん 取 取 取

(平 設備の新設 除却等の計 取

取 当第 四半期連結会計期間に い 新 に確定 要 設備の新設 充 改修 除却 売却等の計 あ り ん 取

取 取

(12)

株式の総数 取

取 取

行済株式 取

注 取 提出日現在 行数 欄に 成平1 月 日 ら の四半期報告書提出日 の新株予約権の行使により 行 れ 株式数 含 れ り ん 取

取 取

取 旧商法第平拠0条テ平0及び第平拠0条テ平1の規定に基 行 新株予約権 次の り あり す 取 成1拠 月 日臨時株主総会決議により 成1拠 月平ウ日 行 取

注 新株予約権の数 新株予約権の目的 る株式の数 臨時株主総会決議による新株 行予定数 ら 退職 等による権利を喪失 数を 除 数の あり す 取

提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等

種類取 行可能株式総数 株 取

晘通株式取 平00ん000取

計取 平00ん000取

種類取

第 四半期会計期間曒現 在 行数 株 取

成平1 月年1日 取

提出日現在 行数 株 成平1 月1平日 取

場金融商品取引所名又 録認可金融商品取引 業協会名取

容取

晘通株式取 1ィ平んィ拠0取 1ィ平んィ拡0取

東京証券取引所取 ブギーゲ 取

計取 1ィ平んィ拠0取 1ィ平んィ拡0取 取 取

新株予約権等の状況

区 取

第 四半期会計期間曒現在取 成平1 月年1日 取 新株予約権の数 個 取

取 注 取 1平ィ

新株予約権のう 自己新株予約権の数 個 取 取

新株予約権の目的 る株式の種類取 晘通株式取

新株予約権の目的 る株式の数 株 取

注 取

1ん平ィ0

新株予約権の行使時の払 金 円 取

注 取

1イんウ00

新株予約権の行使期間取 成平0 月 日 ら 成平ウ 月年1日 取

新株予約権の行使により株式を 行する場合の株式の 行 価格及び資本組入 円 取

行価格取 取 取 取 取1イんウ00取 資本組入 取 取 取 取 取 ウん拠イ0取

注 取

新株予約権の行使の条件取 注 取

新株予約権の譲渡に関する事項取

新株予約権を譲渡する 取締役会の承認を要する の する 取

代用払 に関する事項取 取

(13)

新株予約権の目的 る株式の数及び払 金 の調整取

当社 株式 割又 株式併合を行う場合 次の算式により目的 る株式の数を調整 調整により生 る 株曑満の端数に い れを 捨 す 取

調整後株式数取 取調整前株式数取×取 割ン併合の比率取

当社 株式 割又 株式併合を行う場合 次の算式により 行価 を調整 調整により生 る 円曑満の

端数 す 取

当社 時価を 回る価 新株を 行する場合又 自己株式を処 する場合 新株予約権の行使によ り新株を 行する場合を除く 次の算式により 行価 を調整 調整により生 る 円曑満の端数

す 取

新株予約権の行使に係る行使の条件 譲渡に関する事項 次の り あり す 取 (1 新株予約権の行使の条件取

取 権利行使時に い 当社及び当社子会社の取締役 監査役又 従業員の地 にある を要する 任期満了による退任 定 退職 の 正当 理 のある場合及び当社の取締役会 途承 認 場合に の限り い 取

取 新株予約権者 死亡 場合 相続人 れを行使 る の する 取 取 新株予約権の譲渡 質入 の の処 認 い 取

取 の の条件に い 新株予約権者 締結する 新株予約権割当契約書 による 取 (平 新株予約権の消却取

新株予約権の消却を 者 (1 に定 る権利を行使する条件に 当 く 場合 本新株 予約権を無償 消却する る 取

成1拡 月1ィ日開催の取締役会決議により 成1拡 月 日を 株を 株 する株式 割を行 り す れに伴い 新株予約権の目的 る株式の数 新株予約権の行使時の払 金 新株予約権 の行使により株式を 行する場合の株式の 行価格及び資本組入 の調整を行 り す 取

成平0 月1年日開催の取締役会決議により 成平0 月 日を 株を 株 する株式 割を行 り す れに伴い 新株予約権の目的 る株式の数 新株予約権の行使時の払 金 新株予約権 の行使により株式を 行する場合の株式の 行価格及び資本組入 の調整を行 り す 取

取 取

調整後 行価 取 取調整前 行価 取×取

取 割ン併合の比率取

取 取 取 取取 取 取 取

既 行株式数取+取

新規 行株式数取×取 株当 り払 金 取 調整後払 金 取 取調整前払 金 取×取

(14)

取 会社法第平年①条 第平年拠条及び第平年拡条の規定に基 行 新株予約権 次の り あり す 取 成1拠 月 日臨時株主総会決議により 成1拠 月平拠日 行 取

注 新株予約権の数 新株予約権の目的 る株式の数 臨時株主総会決議による新株 行予定数 ら 退職 等による権利を喪失 数を 除 数の あり す 取

新株予約権の目的 る株式の数及び払 金 の調整取

当社 株式 割又 株式併合を行う場合 次の算式により目的 る株式の数を調整 調整により生 る 株曑満の端数に い れを 捨 す 取

調整後株式数取 取調整前株式数取×取 割ン併合の比率取

当社 株式 割又 株式併合を行う場合 次の算式により 行価 を調整 調整により生 る 円曑満の

端数 す 取

当社 時価を 回る価 新株を 行する場合又 自己株式を処 する場合 新株予約権の行使によ り新株を 行する場合を除く 次の算式により 行価 を調整 調整により生 る 円曑満の端数

す 取

新株予約権の行使に係る行使の条件 譲渡に関する事項 次の り あり す 取 (1 新株予約権の行使の条件取

取 権利行使時に い 当社及び当社子会社の取締役 監査役又 従業員の地 にある を要する 任期満了による退任 定 退職 の 正当 理 のある場合及び当社の取締役会 途承 認 場合に の限り い 取

取 新株予約権者 死亡 場合 相続人 れを行使 る の する 取 取 新株予約権の譲渡 質入 の の処 認 い 取

取 の の条件に い 新株予約権者 締結する 新株予約権割当契約書 による 取 (平 新株予約権の消却取

新株予約権の割当を 者 (1 に定 る権利を行使する条件に 当 く 場合 本新株 予約権を無償 消却する る 取

区 取

第 四半期会計期間曒現在取 成平1 月年1日 取 新株予約権の数 個 取

取 注 取 ィ0

新株予約権のう 自己新株予約権の数 個 取 取

新株予約権の目的 る株式の種類取 晘通株式取

新株予約権の目的 る株式の数 株 取

注 取

ィ00

新株予約権の行使時の払 金 円 取

注 取

年0ん000

新株予約権の行使期間取 成平0 月 日 ら 成平ウ 月年1日 取

新株予約権の行使により株式を 行する場合の株式の 行 価格及び資本組入 円 取

行価格取 取 取 取 取年0ん000取 資本組入 取 取 取 取 取1イん000取

注 取

新株予約権の行使の条件取 注 取

新株予約権の譲渡に関する事項取

新株予約権を譲渡する 取締役会の承認を要する の する 取

代用払 に関する事項取 取

組織再 成行 に伴う新株予約権の交付に関する事項取 取

調整後 行価 取 取調整前 行価 取×取

取 割ン併合の比率取

取 取 取 取取 取 取 取

既 行株式数取+取

新規 行株式数取×取 株当 り払 金 取 調整後払 金 取 取調整前払 金 取×取

(15)

成1拡 月1ィ日開催の取締役会決議により 成1拡 月 日を 株を 株 する株式 割を行 り す れに伴い 新株予約権の目的 る株式の数 新株予約権の行使時の払 金 新株予約権 の行使により株式を 行する場合の株式の 行価格及び資本組入 の調整を行 り す 取

成平0 月1年日開催の取締役会決議により 成平0 月 日を 株を 株 する株式 割を行 り す れに伴い 新株予約権の目的 る株式の数 新株予約権の行使時の払 金 新株予約権 の行使により株式を 行する場合の株式の 行価格及び資本組入 の調整を行 り す 取

取 取

成平0 月9日取締役会決議により 成平0 月平拠日 行取

注 新株予約権 個に 目的 る株式数 10株 あり す 取 新株予約権の行使時の払 金 次の り あり す 取

本新株予約権の行使時の払 金 株当 り当初年年1ん100円 あり す 行使請求の効力 生日 修正 日 の前取引日の東京証券取引所に る当社株式の晘通取引の拡0%に相当する金 の 円曑満の端数を

金 当 修正日の直前に暼効 行使価 を 円 回る場合又 回る場合に 行使価 当 修正日 降 当 修正日価 に修正 れる行使価 の修正条項を付 り す 取

新株予約権の目的 る株式の数及び払 金 の調整取 (1 行使価 の調整取

当社 当社 本新株予約権の 行後 に掲 る各事 により 当社の晘通株式数に変更を生 る 場合又 変更を生 る可能性 ある場合に 次に定 る算式 行使価 調整式 いう を

行使価 を調整 す 取

行使価 調整式により算出 れ 調整後の行使価 調整前の行使価 の差 円曑満に留 る場 合 行使価 の調整 行い ん 但 の後行使価 の調整を必要 する事 生 行使価 を調整する場合に 行使価 調整式中の調整前行使価 に代え 調整前行使価 ら の差 を差 引い を使用 す 取

行使価 調整式の計算に い 円 曑満小数第 算出 小数第 を四捨五入 す 取 区 取

第 四半期会計期間曒現在取 成平1 月年1日 取 新株予約権の数 個 取

取 注 取 1ん平00

新株予約権のう 自己新株予約権の数 個 取 取

新株予約権の目的 る株式の種類取 晘通株式取

新株予約権の目的 る株式の数 株 取 1平ん000取

新株予約権の行使時の払 金 円 取

注 取

年年1ん100

新株予約権の行使期間取 成平0 月年0日 ら 成平平 月年0日 取

新株予約権の行使により株式を 行する場合の株式の 行 価格及び資本組入 円 取

注 取

新株予約権の行使の条件取 各新株予約権の 部行使 い 取

新株予約権の譲渡に関する事項取

新株予約権を譲渡する 取締役会の承認を要する の する 取

代用払 に関する事項取 取

組織再 成行 に伴う新株予約権の交付に関する事項取 取

取 取 取 取取 取 取 取

既 行株式数取+取

新規 行株式数取×取 株当 り払 金 取 調整後払 金 取 取調整前払 金 取×取

(16)

取 時価を 回る払 金 を 当社晘通株式を新 に 行 又 当社の保暼する当社晘通株式を 処 する場合 無償割当 による場合を含 但 新株予約権 新株予約権付社債に付 れ のを含 の行使 取得請求権付株式又 取得条項付株式の取得 の 当社晘通株式の交付を 請求 る権利の行使によ 当社晘通株式を交付する場合 及び会社 割 株式交換又 合併に より当社晘通株式を交付する場合を除く 取

取 株式の 割により晘通株式を 行する場合取

取 時価を 回る払 金 を 当社晘通株式を交付する定 のある取得請求権付 株式又 時価を 回る払 金 を 当社晘通株式を請求 る新株予約権 新株予約権付社債に付 れ の を含 を 行又 付 する場合取

取 当社の 行 取得条項付株式又 取得条項付 新株予約権 新株予約権付社債に付 れ のを 含 の取得 引換えに時価を 回る価 を 当社晘通株式を交付する場合取

(平 株式の数の調整取

行使価 の調整を行う場合に 割当株式数 次の算式により調整 れ す 但 調整の結果生 る 株曑満の端数 捨 す 取

本新株予約権の行使により株式を 行する場合の増 する資本金の 会社計算規則第ィ0条の定 る ろに従 算定 れ 資本金増 限 に0.イを乗 金 計算の結果 円曑満の端数を生 る場合

の端数を す 増 する資本準備金の 資本金等増 限 により増 する資本金

の を減 す 取

取 取

取 当事項 あり ん 取 取 取

注 新株予約権の行使による増 あり す 取

成平1 月 日 ら 成平1 月平拠日 の間に 新株予約権の行使により 行済株式総数 10株 資 本金及び資本準備金 れ れ1イ0千円増 り す 取

取 取

調整後割当株式数取 取

調整前割当株式数取×取調整前行使価 取 調整後行使価 取

メ゜ゼハメンの 容

行済株式総数 資本金等の 移

月日取

行済株式総 数増減数取

株 取

行済株式総 数残高 株

資本金増減 千円 取

資本金残高取 千円 取

資本準備金増 減 千円 取

資本準備金残 高 千円 取 成平0 11月 日~取

成平1 月年1日取 注 取

(17)

注 取 日本ブスターダメスダ信 銀行株式会社の信 業務に る株式数 平ん平イ1株 あり 日本ダメスゾ゛ン キーニス信 銀行株式会社の信 業務に る株式数 1ん年拡年株 あり す 取

取 取

大株主の状況

取 取 成平1 月年1日現在

氏名又 名称取 所取

所暼株式数取 株 取

行済株式総数 に対する所暼株 式数の割合取

% 取

芳賀取 麻奈穂取 東京都渋谷区取 拡ィん①00取 ①①.ィ0取

日本ブスターダメスダ信 銀行株式 会社 投信口 取

東京都港区浜松町 目11 取 平んィ0①取 1.①拡取

坂本取 剛取 東京都世田谷区取 平ん000取 1.ィ0取

日本ダメスゾ゛ンキーニス信 銀行 株式会社 投信口 取

東京都中央区晴海 目 11取 1ん拡平拠取 1.年イ取

奥窪取 郎取 東京都渋谷区取 1んイ拠拡取 1.1平取

取 準取 東京都文京区取 ①00取 0.ィ平取

記シグSゴ取MグNシグッッグN取託グN緩取ザッS取取 記セ同ゴNッSグ記記OツNッ取ゴS記ROテ取

常任代理人取 ほカーフヤーダ 銀行兜町取 証券決済業務室 取

イッシ取サセOORん取ッR同N同ット取ッOテゴR取拡ん取ッシOMグS取取 MORゴSッRゴゴッ取セONコONん取ゴ1テ取1トッん取ツN同ッゴコ取取 緩同NザコOM取

東京都中央区日本橋兜町 取

イ0① 0.年①取

原田取 都実取 京都府城陽市取 イ00取 0.年イ取

株式会社グホネカ取 東京都千代田区丸の 目 取 ィ拡イ取 0.年イ取

芳賀取 和子取 京都府城陽市取 ィ拡0取 0.年ィ取

(18)

行済株式 取

取 取

自己株式等 取

取 取

当 四半期累計期間に る月 最高ン最 株価 取

注 取 最高ン最 株価 東京証券取引所ブギーゲに る の あり す 取 取 取

取 前事業 の暼価証券報告書の提出日後 当四半期報告書提出日 に い 役員の異動 あり ん 取 取 取

議決権の状況

取 取 成平1 月年1日現在

区 取 株式数 株 取 議決権の数 個 取 容取

無議決権株式取 取 取 取

議決権制限株式 自己株式等 取 取 取 取

議決権制限株式 の 取 取 取 取

完全議決権株式 自己株式等 取 取 取 取

完全議決権株式 の 取 晘通株式取 取 取1ィ平んィ拠0取 1ィ平んィ拠0取 取

単元曑満株式取 取 取 取

行済株式総数取 1ィ平んィ拠0取 取 取

総株主の議決権取 取 1ィ平んィ拠0取 取

取 取 成平1 月年1日現在

所暼者の氏名又 名称取 所暼者の 所取

自己名義所暼 株式数 株

人名義所暼 株式数 株

所暼株式数の 合計 株 取

行済株式総 数に対する所 暼株式数の割 合 % 取

取 取 取 取 取 取

計取 取 取 取 取 取

株価の

月 取 成平0 月取 9月取 10月取 11月取 1平月取 成平1 月取

最高 円 取 1ウウん000取 1拠拡ん000取 1イウん000取 1イィん拡00取 1ィ年ん拠00取 1平0ん拠00取 最 円 取 11イんウ00取 1ィ拠ん平00取 拠イんイ00取 10ウん000取 10年ん000取 拠1ん拠00取

(19)

四半期連結財務諸表の作成方法に

取 当社の四半期連結財務諸表 四半期連結財務諸表の用語 様式及び作成方法に関する規則 成1拡 府 第①ィ号 四半期連結財務諸表規則 いう に基 い 作成 り す 取

取 取

監査証明に

取 当社 金融商品取引法第1拡年条の 第 項の規定に基 当第 四半期連結会計期間 成平0 11月 日 ら 成平1 月年1日 及び当第 四半期連結累計期間 成平0 月 日 ら 成平1 月年1日 に係る四半 期連結財務諸表に い あ 監査法人による四半期ヤニューを り す 取

取 取

取 当社 金融商品取引法第平ィ条の の 第 項の規定に基 四半期報告書の訂正報告書を提出 り す 訂正後の四半期連結財務諸表に い 暼限責任取あ 監査法人による四半期ヤニューを り す 取 取 あ 監査法人 監査法人の種類の変更により 成平平 月 日を 暼限責任取あ 監査法人

り す 取 取 取 取

(20)

取 取

四半期連結財務諸表

四半期連結 借対照表

取 取 単 千円

取 取

当第 四半期連結会計期間曒取 成平1 月年1日 取

前連結会計 曒に係る取 要約連結 借対照表取

成平0 月年1日 取 資産の部取

流動資産取

現金及び預金取 平ん0拠ィん0拠年取 平ん01①んウ10取

取手形及び売掛金取 1ん拠1イん拡ウ平取 1んウ00んィ0ィ取

商品取 ィ拠ん拡ィ0取 1平ィん①年ウ取

掛品取 1ィんィ①0取 ①んウ拡年取

曑収入金取 ①平ん0拠ウ取 ウん平平拡取

前払費用取 拠ィんイ1ウ取 ①年んイ①1取

繰延税金資産取 拠拡ん1平イ取 イ平んウウ拡取

の 取 平ィ拡ん年①0取 拡イんウウ拡取

倒引当金取 △イィんイ0平取 △イィん平0①取

流動資産合計取 ィん年拡ィん0ィ①取 ィん01年ん①拡0取

固定資産取 暼形固定資産取

建物取 平ウウん11ィ取 1拡平ん平0年取

減価償却累計 取 △ィ拠んィ11取 △イ0ん拠拠拡取

建物 純 取 平平拠んウ0年取 1ィ1ん年1ィ取

工具 器具及び備品取 拠ィ1んイ平年取 拠0イんウウ0取

減価償却累計 取 △イ拡拠ん0イ0取 △イィ年ん000取

工具 器具及び備品 純 取 平ィ年んィウ平取 平①平んウ①拡取

土地取 1ウ平ん平ィ1取 1ウ平ん平ィ1取

の 取 平イんィ拡拡取 1んイ拠ィ取

減価償却累計 取 △ィん拡1拡取 △イ拠取

の 純 取 平0んイ拠0取 1んイ平①取

暼形固定資産合計取 ①①ィん拡拡ウ取 イウウん拠イ1取

無形固定資産取

ソネダゞ゠゚取 1年0ん年①1取 1平ウんイ①イ取

のれん取 拡拠①ん拡拡ィ取 1ん平ィ1ん1年拡取

の 取 1平ん0イ平取 イ平取

無形固定資産合計取 1ん1平拡んィ0ウ取 1ん年①拠んウイウ取

投資 の の資産取

投資暼価証券取 1ん年平平ん年平1取 年1年ん①ウ0取

破産更生債権等取 イ拡ん①拡ウ取 1ウん0①1取

繰延税金資産取 拡年んウ拠拠取 年ィん0拡拠取

差入保証金取 イィ年ん拡年1取 年ィ平ん平ウイ取

の 取 1①1ん0イ年取 拠イん①①拡取

倒引当金取 △10年んイウィ取 △①0ん①0ィ取

投資 の の資産合計取 平ん0ウウん平1拠取 ウ年平ん1ウ0取

固定資産合計取 年ん拠ウ1ん①平年取 平ん①ウ拠んウ拠0取

(21)

取 取

取 取 単 千円

取 取

当第 四半期連結会計期間曒取 成平1 月年1日 取

前連結会計 曒に係る取 要約連結 借対照表取

成平0 月年1日 取 債の部取

流動 債取

掛金取 1ん0①平ん①拡イ取 拠拡ウん拠1ウ取

短期借入金取

取 平ん①10ん000

取 1ん年イ0ん000

返済予定の長期借入金取 年拡①んウィ1取 平ウ①ん拡ィ拠取

償還予定の社債取 100ん000取 100ん000取

曑払金取 1①ウん年拠平取 100ん拠年ウ取

曑払費用取 取 イ①ん平ィ年取

曑払法人税等取 1平平ん①ウウ取 ィ拡拠んイ拡平取

曑払消費税等取 ィ平んイ①拡取 ①①ん0ィ1取

賞 引当金取 平ん000取 1ん000取

の 取 イィん1ウ拠取 ウ①ん10拠取

流動 債合計取 ィんイイ拠ん平ィイ取 年んィ平年んイ拠拡取

固定 債取

長期借入金取 拠ィ1んィ平拡取 年拠年んイ拡1取

繰延税金 債取 1イん1拡イ取 1イん1拡イ取

ののれん取 1①んイ平0取 取

の 取 1ィん拠1ウ取 拡ん0拠1取

固定 債合計取 拠拠ウん拡①年取 ィ0ウん拠①ウ取

債合計取 イんィィ①ん平0拠取 年ん拠年1んィイ①取

純資産の部取 株主資本取

資本金取 ①拠①ん拠平1取 ①①平ん00平取

資本剰余金取 ①イウん拠平1取 ①年年ん00平取

利益剰余金取 1ん年0①ん拡年年取 1んイ1年ん0平拠取

株主資本合計取 平ん①イ1んイウ①取 平ん拠0拠ん0年平取

評価ン換算差 等取

の 暼価証券評価差 金取 イ拡拡取 平ん①平1取

評価ン換算差 等合計取 イ拡拡取 平ん①平1取

新株予約権取 年平ん1ィ拠取 年平ん1ィ拠取

少数株主持 取 1年イん1年ウ取 1拠ん平11取

純資産合計取 平ん拠1拡んィ①1取 平ん拠①1ん01年取

(22)

取 取

四半期連結損益計算書 第 四半期連結累計期間

取 取 単 千円

取 取

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取

売 高取 ①んィ平0ん0平平取

売 原価取 ィん拠イイん1拡0取

売 総利益取 1んイ①ィん拠年平取

販売費及び 般管理費取

給料及び手当取 年イ拠んィ平拠取

地代家賃取 平年年んイイィ取

減価償却費取 平拡んウイ0取

のれん償却 取 1年イん平①年取

倒引当金繰入 取 年年ん拠イ拡取

賞 引当金繰入 取 ィん1イイ取

の の販売費及び 般管理費取 イ平拠ん101取

販売費及び 般管理費取 1ん年平年ん11平取

営業利益取 平ィ1んウ平0取

営業外収益取

取利息取 平ん拠年1取

タモトゾ゛ノ利益取 イィん0拠拡取

の 取 ①ん拡拠ウ取

営業外収益合計取 ①年ん拡0拠取

営業外費用取

支払利息取 平年んイ拠1取

支払手数料取 平年んイィ1取

持 法による投資損失取 平平ん年①1取

の 取 1拠拡取

営業外費用合計取 ①拡ん①ウ年取

経常利益取 平年イん拡イィ取

特 利益取

関係会社株式売却益取 ィィん1ウ拡取

投資暼価証券売却益取 拡ん000取

の 取 ィん①イ1取

特 利益合計取 イウん拠年0取

特 損失取

固定資産除却損取 平年ん平年①取

減損損失取

取 1ウ1ん100取

本社移転費用取 イ1んウ①年取

商品評価損取

※ 取

取 拠平んィ1平 倒損失取

取 ィウん平イ拡取

の 取 ィィん平拠イ取

特 損失合計取 ィ平0ん0イ拠取

税金等調整前四半期純損失 △ 取 △1平①ん平ウ年取

法人税 民税及び事業税取 拡拠ん①0平取

法人税等調整 取 △拡ィん①ィ拠取

法人税等合計取 年ん拡イ年取

少数株主損失 △ 取 △ウんイ1①取

(23)

取 取

第 四半期連結会計期間

取 取 単 千円

取 取

当第 四半期連結会計期間取 自取 成平0 11月 日取 至取 成平1 月年1日 取

売 高取 年ん0イ平ん年拡0取

売 原価取 平ん年年拡ん拡イ拡取

売 総利益取 ウ1平んィ年0取

販売費及び 般管理費取

給料及び手当取 1ウウんイ01取

地代家賃取 11ウん拠1平取

減価償却費取 1①んイ拡年取

のれん償却 取 ①ウん拡11取

倒引当金繰入 取 10ん平イ平取

賞 引当金繰入 取 1ん1イイ取

の の販売費及び 般管理費取 平ウウん年①拠取

販売費及び 般管理費取 ①①拠んイ拡イ取

営業利益取 ィ年ん拠年ィ取

営業外収益取

取利息取 年平取

タモトゾ゛ノ利益取 年ィん1①年取

の 取 ①ん1ウ拠取

営業外収益合計取 ィ0ん年ウィ取

営業外費用取

支払利息取 1年ん拡ィ1取

支払手数料取 1年ん①平平取

持 法による投資損失取 10ん拡1ィ取

の 取 ①拠取

営業外費用合計取 年拠んイィウ取

経常利益取 ィイん①①1取

特 利益取

関係会社株式売却益取 1拡ん拡年平取

投資暼価証券売却益取 拡ん000取

の 取 年ん年①ィ取

特 利益合計取 年平ん平拡ウ取

特 損失取

減損損失取 1ウ1ん100取

商品評価損取 拠平んィ1平取

倒損失取 ィウん平イ拡取

の 取 ィィん平拠イ取

特 損失合計取 年ィイん0イ拠取

税金等調整前四半期純損失 △ 取 △平①ウん0拡拠取

法人税 民税及び事業税取 ィ1ん拡ウ1取

法人税等調整 取 △11拡ん拠年イ取

法人税等合計取 △ウウん拠①ィ取

少数株主損失 △ 取 △年ん拠①0取

(24)

取 取

四半期連結キホセクュンネュー計算書

取 取 単 千円

取 取

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取 営業活動によるキホセクュンネュー取

税金等調整前四半期純損失 △ 取 △1平①ん平ウ年取

減価償却費取 平1拡んィイィ取

固定資産除却損取 平年ん平年①取

投資暼価証券売却損益 △ 益 取 △拡ん000取

関係会社株式売却損益 △ 益 取 △ィィん1ウ拡取

投資暼価証券評価損取 拠ん拡年拠取

持 変動損益 △ 益 取 平年ん平年ウ取

減損損失取 1ウ1ん100取

倒損失取 ィウん平イ拡取

倒引当金の増減 △ 減少 取 年平んウ01取

賞 引当金の増減 △ 減少 取 1ん000取

取利息及び 取配当金取 △平ん拠年1取

支払利息取 平年んイ拠1取

持 法による投資損益 △ 益 取 平平ん年①1取

タモトゾ゛ノ損益 △ 益 取 △イィん0拠拡取

売 債権の増減 △ 増 取 △平ん平①平取

卸資産の増減 △ 増 取 ①拠ん0平拡取

前払費用の増減 △ 増 取 △1①ん年①1取

前渡金の増減 △ 増 取 △11拡ん拡1年取

入債務の増減 △ 減少 取 10ウんウィイ取

曑払債務の増減 △ 減少 取 △平ん1①平取

曑払消費税等の増減 △ 減少 取 △年0ん平拠拠取

の 取 △年ィん0拠0取

小計取 年0ウん平0年取

利息及び配当金の 取 取 平ん拠年1取

利息の支払 取 △平年ん拡平イ取

法人税等の支払 取 △ィ拡年んウ年イ取

法人税等の還付 取 1平ん①拠ウ取

営業活動によるキホセクュンネュー取 △1拡ィん拡年拠取 投資活動によるキホセクュンネュー取

暼形固定資産の取得による支出取 △1①①ん拡ィィ取

無形固定資産の取得による支出取 △イ拡ん1平①取

投資暼価証券の取得による支出取 △1ん0拠①ん000取

投資暼価証券の売却による収入取 1ィん000取

差入保証金の差入による支出取 △年0①ん①拠①取

差入保証金の回収による収入取 拡1ん拠ィ拠取

連結の範 の変更を伴う子会社株式の取得による 収入取

取 ①1ん年イイ

付 による支出取 △年イん拡平拡取

付金の回収による収入取 年0ん拡拠拠取

タモトゾ゛ノ証拠金の拠出による支出取 △イ0ん000取

タモトゾ゛ノ証拠金の返還による収入取 ウイん000取

の 取 1んィ①0取

(25)

取 取

取 取 単 千円

取 取

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取 財務活動によるキホセクュンネュー取

短期借入れによる収入取 1ん平①0ん000取

長期借入れによる収入取 イ拡1ん①00取

長期借入金の返済による支出取 △1イ拠ん0拠①取

配当金の支払 取 △拠ィん1年平取

少数株主 らの払 による収入取 年ィん年00取

新株予約権の行使による株式の 行による収入取 ィ拡ん①年拡取

の 取 △拡ウィ取

財務活動によるキホセクュンネュー取 1ん①拡平ん年ィ①取

現金及び現金 等物の増減 △ 減少 取 ①ウん年ウ年取

現金及び現金 等物の期首残高取 平ん01①んウ10取

現金及び現金 等物の四半期曒残高取

※ 取

(26)

取 取

四半期連結財務諸表作成の の基本 る 要 事項等の変更

取 取

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取 連結の範 に関する事項

の変更取

(1 連結の範 の変更取

取 第 四半期連結会計期間より 株式会 社ネメ゜ダを新 に設立 連結 の範 に含 り す 当第 四半期 連結会計期間に い 株式会社コS記の

第 者割当増資を引 連結

の範 に含 り す 取

取 株式会社ノゾ゛セェンフータル ゲ 第 四半期連結会計期間に い の株式を 部譲渡 連結の範

ら除外 り す 取

取 取 (平 変更後の連結子会社の数取

社取 持 法の適用に関する事

項の変更取

(1 持 法適用関連会社取

取 第 四半期連結会計期間より 株式会 社゚゜ニーグゟー 実質的 影響力

く 持 法適用の範 ら除

外 り す 取

取 株式会社ソッブ 第 四半期連 結会計期間に新 に株式を取得

持 法適用の範 に含 り 当第 四半期連結会計期間に い 株式会社ソッブの全株式を売却

持 法適用の範 ら除外 り す 取

取 取 (平 変更後の持 法適用関連会社の数取

社取 会計処理基準に関する事

項の変更取

(1 要 資産の評価基準及び評価方法の 変更取

卸資産取

取 第 四半期連結会計期間より 棚卸 資産の評価に関する会計基準 企業 会計基準第9号取 成1拠 月 日

適用 れ に伴い 卸資産 の評価基準に い 原価法 ら原 価法 借対照表価 に い 収益 性の に基 く簿価 り の方 法 により算定 り す 取 取 れにより当第 四半期連結累計期 間の営業利益及び経常利益 れ れ1ん1平ウ千円減少 り す

税金等調整前四半期純損失 拠年んイ年拡千円増 り す コエベンダ情報に える影響に い

軽微 ある 載 り

(27)

取 取

取 取

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取

取 取 (平 モース取引に関する会計基準の適用取

取 所暼権移転外ネ゙゜ヂンスンモース取 引に い 従来 賃 借取引に係る 方法に準 会計処理によ り

モース取引に関する会計基準 企業会計基準第1年号 成 月1ウ 日 企業会計審議会第 部会 成1拡 月年0日改正 及び モース取引に 関する会計基準の適用指針 企業会計 基準適用指針第1①号 成 月1拠日

日本公認会計士協会取 会計制 委員 会 成1拡 月年0日改正 成 平0 月 日 後開始する連結会計 に係る四半期連結財務諸表 ら適用する

る に に伴い

第 四半期連結会計期間 ら れらの会 計基準等を適用 通常の売 取引に係 る会計処理によ り す 所 暼権移転外ネ゙゜ヂンスンモース取引に 係るモース資産の減価償却の方法に い モース期間を耐用 数 残存 価 を零 する定 法を採用 り す 取

取 モース取引開始日 モース会計 基準適用初 開始前の所暼権移転外ネ ゙゜ヂンスンモース取引に い 引 続 通常の賃 借取引に係る方法に準

(28)

取 取

取 当事項 あり ん 取 取 取

簡便 会計処理

取 取

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取 般債権の 倒見積高の

算定方法取

取 当第 四半期連結会計期間曒の 倒実績 率等 前連結会計 曒に算定 の 著 い変化 い 認 られる 前連 結会計 曒の 倒実績率等を使用 倒見積高を算定 り す 取 固定資産の減価償却費の

算定方法取

取 減価償却の方法 定率法を採用 いる固定資産に い 連結会計 に 係る減価償却費の を期間按 算定す る方法によ り す 取

(29)

取 取

取 取

注 事項

四半期連結 借対照表関係

当第 四半期連結会計期間曒取 成平1 月年1日 取

前連結会計 曒取 成平0 月年1日 取 ※ 取 当社に い 転資金の効率的 調達を行う

取引銀行 行 当 越契約を締結 り す 取

取 れらの契約に基 く当第 四半期連結会計期間曒 の借入実行残高 次の り あり す 取

※ 取 当社に い 転資金の効率的 調達を行う 取引銀行 行 当 越契約及び 出カプセダベ ンダ契約を締結 り す 取

取 れらの契約に基 く当連結会計 曒の借入実行 残高 次の り あり す 取

当 越極 取 平んウ10ん000千円 借入実行残高取 平んイ年0ん000千円

差引 取 1拠0ん000千円

当 越極 及び 出カプセダ ベンダの総 取

千円 平ん①ウ0ん000 借入実行残高取 1ん平イ0ん000千円

差引 取 1んィ平0ん000千円

四半期連結損益計算書関係

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取 ※ 取 (1 減損損失を認識 資産取

(バ ゜ンターヅセダベタ゛゚事業取 用途取 自社キ゜ダ取

種類取 のれん取

場所取 本社 東京都渋谷区 取 (パ ゜ンターヅセダベタ゛゚事業取

用途取 自社キ゜ダ取 種類取 のれん取

場所取 本社 東京都渋谷区 取 (平 減損損失の認識に至 経緯取

(バ ゜ンターヅセダベタ゛゚事業取

取 当 資産に 当第 四半期連結累計期間 に い 当初想定 い 収益を見 く

当 資産に い 減損損失を計

い 取

(パ ゜ンターヅセダベタ゛゚事業取

取 当第 四半期連結累計期間に い 連結子 会社 株式会社ネルスヌードダメパル 営 する゜ンターヅセダによる国 航空券の販売事 業 らの撤退に伴い減損損失を計 い

(年 減損損失の 訳取

のれん取 1ウ1ん100千円

(ィ エルーヌンエの方針取

取 当社エルーハ 事業資産に い 管理会計 の区 に 将来の用途 定 い い 休資産に い 個 資産 にエルーヌンエ

り す 取

取 当 資産の回収可能価 正味売却価 により測定 り 市場価 存在 い に 合理的 見積 りに基 い 算定 り す ※ 取 情報キ゜ダ事業の 部 ら撤退する により計

(30)

取 取

取 取

当第 四半期連結会計期間曒 成平1 月年1日 及び当第 四半期連結累計期間 自取 成平0 月 日取 至 成平1 月年1日 取

行済株式の種類及び総数取

晘通株式取 取 取 取 取 取 取 取 1ィ平んィ拠0株取 取 取

自己株式の種類及び株式数取 取 当事項 あり ん 取 取 取

新株予約権等に関する事項取

行使価 修正条項付第 回新株予約権 第 者割当 取 新株予約権の目的 る株式の種類取 取 取 取 取 取 晘通株式取 新株予約権の目的 る株式の数取 取 取 取 取 取 取 1平ん000株取

新株予約権の四半期連結会計期間曒残高取 取 取 年平ん1ィ拠千円 親会社取 年平ん1ィ拠千円 連結子会社取 ―千円 取 取

配当に関する事項取 (1 配当金支払 取

取 取

(平 基準日 当連結会計 の開始の日 ら当四半期連結会計期間曒 に属する配当のう 配当の効力 生日 当四半期連結会計期間の曒日後 る の取

取 当事項 あり ん 取 取 取

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取 ※ 取 連結子会社 株式会社ネルスヌードダメパル

営する゜ンターヅセダによる国 航空券の販売事業 らの撤退に伴い計 倒損失 あり す 取

四半期連結キホセクュンネュー計算書関係 当第 四半期連結累計期間取

自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取

※取 現金及び現金 等物の四半期曒残高 四半期連結 借 対照表に掲 れ いる科目の金 の関係取

成平1 月年1日現在 取 現金及び預金 定取 平ん0拠ィん0拠年千円 現金及び現金 等物取 平ん0拠ィん0拠年千円

株主資本等関係

決議 取 株式の種類取

配当金の総 千円 取

配当の原資取

株当 り配 当 円 取

基準日取 効力 生日取 成平0 9月平ィ日取

取締役会取

(31)

当第 四半期連結会計期間 自 成平0 11月 日取 至 成平1 月年1日 取

取 取

当第 四半期連結累計期間 自 成平0 月 日取 至 成平1 月年1日 取

注 事業の区 部管理 採用 いる区 によ り す 取 各事業区 の主 キーニス及び事業 容取

(1 テピパカンキルゾ゛ンエ事業ンンンン取SゴO モスゾ゛ンエ広告 の 広告代理 付 キーニス取 (平 ゜ンターヅセダベタ゛゚事業ンン取 情報キ゜ダ事業 ゴ記事業取

(年 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業ンンンン取 ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB 中心 する゚ネ ゛モ゠゜ダキーニス取

(ィ タータコンター事業ンンンンンン取 ビスゾ゛ンエ デゞグンエ ュープンエキーニス取

(イ の ンンンンンンンンンンンン取 キ゜ダ売 仲 事業 電話回線使用権ン記グッV 同S度向 専用線 キーニス等取

コエベンダ情報

事業の種類 コエベンダ情報

取 取

テピパカン キルゾ゛ ンエ事業取

千円 取

゜ンター ヅセダベ タ゛゚事 業取

千円

゚ネ゛モ ゠゜ダ広 告事業取

千円

タータコ ンター事 業取

千円

の 取 千円

計取 千円 取

消去又 全社取

千円 取

連結取 千円

Ⅰ取 売 高及び営業利益取 取 取

売 高取 取 取

(1 外部顧客に対する売 高取

1ん拠11ん年イ平 年イ平ん拠平ィ ィ①年ん拠0ィ 1①0ん0ウウ 平①ィん年年0 年ん0イ平ん年拡0取 年ん0イ平ん年拡0 (平 コエベンダ間の 部売

高又 振暶高取

ィん拡0平 拡拠0 イん拠拠平取 △イん拠拠平

計取 1ん拠1①ん平イイ取 年イ平ん拠平ィ ィ①年ん拠0ィ 1①1ん0イウ 平①ィん年年0 年ん0イ拠ん平ウ年取 △イん拠拠平 年ん0イ平ん年拡0 営業利益又 営業損失

△ 取

平①平ん拠1① △①年ん拠10 ①ィん1平1 平拠ん拠01 拠ん拠0平 年00んウ年1取△平イ①ん拠拡① ィ年ん拠年ィ

取 取

テピパカン キルゾ゛ ンエ事業取

千円 取

゜ンター ヅセダベ タ゛゚事 業取

千円

゚ネ゛モ ゠゜ダ広 告事業取

千円

タータコ ンター事 業取

千円

の 取 千円

計取 千円 取

消去又 全社取

千円 取

連結取 千円

Ⅰ取 売 高及び営業利益取 取 取

売 高取 取 取

(1 外部顧客に対する売 高取

年ん拠ウ拠ん年0① 拠年年ん0イ平 拠ィウんウ拠平 年平ィん拠拡① イ年イん拡拠イ ①んィ平0ん0平平取 ①んィ平0ん0平平 (平 コエベンダ間の 部売

高又 振暶高取

1年んィ①0 1ん平拠0 1ィんウィ0取 △1ィんウィ0

計取 年ん拠拡1んウ①①取 拠年年ん0イ平 拠ィウんウ拠平 年平①ん1ウ① イ年イん拡拠イ ①んィ年ィんウ①年取 △1ィんウィ0 ①んィ平0ん0平平 営業利益又 営業損失

△ 取

(32)

事業区 の方法の変更取

事業区 の方法に い 従来 事業の種類ン性質の類似性等の観 に基 区 り

第 四半期連結会計期間より゜ンターヅセダベタ゛゚事業の中に属 り ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 事業 調に 大 いる に伴い 事業の実態を適 に 載する ゚ネ゛モ゠゜ダ広告事業

区 する に変更 り す 取

当第 四半期連結累計期間の事業の種類 コエベンダ情報を 変更前の事業区 によ 作成 場合 のように り す 取

取 取

当第 四半期連結会計期間 自 成平0 11月 日取 至 成平1 月年1日 及び当第 四半期連結累計期間 自 成平0 月 日取 至 成平1 月年1日 取

取 本邦 外の国又 地域に所在する在外支店及び連結子会社 い 当事項 あり ん 取 取 取 取

当第 四半期連結会計期間 自 成平0 11月 日取 至 成平1 月年1日 及び当第 四半期連結累計期間 自 成平0 月 日取 至 成平1 月年1日 取

取 本邦に る売 高 全売 高の合計 の拡0%を超え いる 海外売 高の 載を省略 り す 取

取 取

当第 四半期連結会計期間曒 成平1 月年1日 取

取 満期保暼目的の債券 時価のある の及び の 暼価証券 時価のある のに い 前連結会計 の曒日 に比 著 い変動 認 られる の あり ん 取

取 取

取 タモトゾ゛ノ取引 企業 団の事業の 営に い 要性 乏 い 載を省略 り す 取 取 取

当第 四半期連結会計期間 自取 成平0 11月 日取 至取 成平1 月年1日 取 取 当事項 あり ん 取

取 取

取 取

テピパカンキ ルゾ゛ンエ 事業取

千円 取

゜ンターヅ セダベタ゛ ゚事業取

千円 取

タータコン ター事業取

千円 取

の 取 千円 取

計取 千円 取

消去又 全 社 千円 取

連結取 千円 取

Ⅰ取 売 高及び営業利益取 取 取 取

売 高取 取 取 取

(1 外部顧客に対する 売 高取

年ん拠ウ拠ん年0① 1ん①拠0ん拠年ィ取 年平ィん拠拡①取 イ年イん拡拠イ取 ①んィ平0ん0平平取 取 ①んィ平0ん0平平取 (平 コエベンダ間の

部売 高又 振暶 高取

1年んィ①0 取 1ん平拠0取 取 1ィんウィ0取 △1ィんウィ0取 取

計取 年ん拠拡1んウ①①取 1ん①拠0ん拠年ィ取 年平①ん1ウ①取 イ年イん拡拠イ取 ①んィ年ィんウ①年取 △1ィんウィ0取 ①んィ平0ん0平平取 営業利益取 ①ィィんィ年1取 1ィん拠年ウ取 ①1ん①ウ①取 年んィイウ取 ウ平ィんィ0平取 △ィ拠平ん①拠平取 平ィ1んウ平0取

所在地 コエベンダ情報

海外売 高

暼価証券関係

タモトゾ゛ノ取引関係

(33)

株当 り純資産 取

取 取

株当 り四半期純損失金 等取

注 取 潜在株式調整後 株当 り四半期純利益金 に い 潜在株式 存在する のの 株当 り四半期純 損失 ある 載 り ん 取

取 株当 り四半期純損失金 の算定 の基礎 の り あり す 取

取 取

取 モース取引開始日 適用初 前の所暼権移転外ネ゙゜ヂンスンモース取引に い 通常の賃 借取引に係 る方法に準 会計処理を引 続 採用 り す 当第 四半期連結累計期間に るモース取引残高 前 連結会計 曒に比 著 い変動 認 られ い 載 り ん 取

取 取

取 当事項 あり ん 取 取 取

株当 り情報

当第 四半期連結会計期間曒取 成平1 月年1日 取

前連結会計 曒取 成平0 月年1日 取

株当 り純資産 取 1拠ん①1ィ.年ウ円 株当 り純資産 取 平0ん0ィィ.①0円

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取

当第 四半期連結会計期間取 自取 成平0 11月 日取 至取 成平1 月年1日 取

株当 り四半期純損失金 △ 取 △拠①拡.①①円 株当 り四半期純損失金 △ 取 △1ん年0拡.ィウ円

取 取

当第 四半期連結累計期間取 自取 成平0 月 日取 至取 成平1 月年1日 取

当第 四半期連結会計期間取 自取 成平0 11月 日取 至取 成平1 月年1日 取 株当 り四半期純損失金 取

四半期純損失 △ 千円 取 △1平平んウ10取 △1拠イん年ウィ取

晘通株主に帰属 い金 千円 取 取 取

晘通株式に係る四半期純損失 △ 千円 取 △1平平んウ10取 △1拠イん年ウィ取

期中 均株式数 株 取 1ィ1ん10平取 1ィ1んイ①イ取

希薄化効果を暼 い 潜在株式調整後 株当 り四半期純利益金 の算定に含 潜在株式

前連結会計 曒 ら 要 変動 あ のの 概要取

───取 ───取

モース取引関係

(34)

取 当事項 あり ん 取 取 取

(35)

取 当事項 あり ん 取 取 取

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